Advanced Choreography FINAL
コンピュータによる新しい動きの探求
2023年
1月13日(金)午後7時 開演
1月14日(土)午後2時 開演

探究心旺盛な3人の振付家と多彩なダンサーが贈る、
コンピュータと人間の新しいコラボレーションのかたちを提案する好評シリーズ最終回!

シリーズ3回目は、ダンサーの動作のサンプリングによる振付シミュレーションソフトに加え、
新たにメタバース空間でのダンスムーブメントを作成するVRシステムを活用!

オハッド・ナハリン、インバル・ピント、金森穣、山田うんなどの振付家のもとで研鑽をつんだダンサーたちによるパフォーマンスと、ソフト開発者と振付家たちによるプレゼンテーションの2部構成で、舞台芸術におけるコンピュータと人間の新しいコラボレーションのかたちを提案します。

開発者 海野敏教授 インタビュー動画(2022年9月収録) 

OUTLINE

Advanced Choreography FINAL
コンピュータによる新しい動きの探求

2023年
1月13日(金)午後7時 開演
1月14日(土)午後2時 開演
※各回、振付家・開発者を交えたトーク有り

会場:豊洲シビックセンターホール
東京都江東区豊洲2-2-18豊洲シビックセンター5F
https://www.kcf.or.jp/toyosu/

プログラム

I 振付シミュレーションソフトを用いたパフォーマンス ※上演順未定
◇石渕 聡(コンドルズ)振付作品 出演:井田亜彩実、柿崎麻莉子、皆川まゆむ
◇坂田 守 振付作品 出演:Tarinof dance company(甘利みくり、岩瀬菜々子、女屋理音、河野夏帆、仙石孝太朗、渡部恭子、長谷川まいこ、坂田 守)
◇平山 素子 振付作品 出演:木原浩太、中川 賢 

II 振付シミュレーションソフトについてのプレゼンテーション
開発者:海野敏(東洋大学)、曽我麻佐子(龍谷大学)、松下匠武(龍谷大学大学院理工学研究科 修士2年)
振付家:石渕 聡(コンドルズ)、坂田 守、平山素子(13日のみ)

フライヤーのpdfはこちら


INTRODUCTION

Advanced Choreography

 アドバンスト・コレオグラフィは、ダンサーの動きのサンプリングによってコンテンポラリーダンスを創作する試みです。動きのサンプリングには、特別に開発した3次元振付シミュレーションソフトを用い、平山素子、Tarinof dance companyの坂田守、コンドルズの石渕聡という3人の探求心旺盛な振付家たちが、今まで使ったことがない新しい動きを探し出して創作します。

 目的は3つあります。第1に斬新で魅力的なコンテンポラリーダンスの作品を創ること、第2にコンテンポラリーダンスの新しい振付の方法を試みること、第3に舞踊芸術におけるコンピュータと人間の今までとは異なる協働のかたちを提案することです。

 また、振付の方法として珍しいのは、動きそのものから創作する点です。多くの振付は、音楽、物語、感情のいずれかを出発点とします。すなわち、特定の楽曲か、何らかのストーリーか、喜怒哀楽などの情緒や情念から振付けるのが一般的です。本企画は、あえて音楽、物語、感情を出発点とせず、身体の動きそのものの面白さ、迫力を追究します。

Advanced Choreography vol.2 ダイジェスト動画

introduction1

Advanced Choreography 2018 より (C) Naoshi Hatori

3次元振付シミュレーションソフトについて

 3人の振付家が使用する3次元振付シミュレーションソフトは、BMSS (Body-part Motion Synthesis System)と名づけられています。コンテンポラリーダンスの創作支援および学習支援を目的とし、タブレット上で振付動作を3次元CGアニメーションでシミュレーションできます。舞踊研究者の海野敏(東洋大学社会学部教授・舞踊評論家)と曽我麻佐子(龍谷大学先端理工学部准教授)が、平山素子(筑波大学体育学部准教授・振付家・舞踊家)の協力を得て、2010年より開発しています。
 
 このソフトは、モーションキャプチャという装置を使い、プロダンサーのからだに数十個のマーカーを装着して測定した身体動作の3次元デジタルデータを利用しています。その測定データは「モーションデータ」と言い、今までに、バレエでは上野水香、酒井はな、下村由理恵、高岸直樹、山本隆之など、コンテンポラリーダンスでは平山素子、鈴木竜、石渕聡、鳴海令那、ヒップホップではKENTARO!!などの演技を測定。今回新たに鳴海令那の動作要素も加わりました。
 
 ソフトのコンセプトは、動作の分解と合成です。プロダンサーの演技のモーションデータを時間軸で短く分割し、さらに身体部位(脚、腕、頭、胴体など)ごとに分解して、振付の部品とします。それをソフトウェアが再合成した動きを振付家がセレクトしてつなげ、新しいダンスの動きを創出します。動きはアバターを用いて3次元CGアニメーションで再生することができ、視点や速度は自由に変更できます。

VRシステムによるダンスムーブメント作成について

 今回は、新たに曽我麻佐子と松下匠武(龍谷大学大学院理工学研究科 修士2年)が開発したVRシステムも創作に使用しています。このシステムは、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を装着し、両手でコントローラを操作して、VR(バーチャルリアリティ)空間で新奇なダンスムーブメントを作成するシステムです。

 3人の振付家は、それぞれVRシステムを使ったダンスムーブメントの作成をしました。そして、VRシステムで作成したダンスムーブメントも、可能な範囲で作品創作に活用しています。

プロジェクトの背景と経緯

 本プロジェクトは、プロダンサーの演技をモーションデータとして収集し、それを舞踊芸術に活用することを目的として、1999年にスタートしました。2010年よりコンテンポラリーダンスのための3次元振付シミュレーションソフト(BMSS)の開発を行い、日本(筑波大学)、米国(カリフォルニア大学)、英国(ミドルセックス大学)のダンス専攻学科と協力して評価実験を重ねた結果、振付教育では、ソフトの利用に一定の学習効果があることをくり返し確認しています。現在は、プロの振付家の作品創作へと研究の目的を拡大しています。

 コンテンポラリーダンス創作におけるコンピュータの導入例は、美術・装置におけるCGやプロジェクションマッピングの利用、音楽・照明における電子機器の活用、さらに3次元ホログラムによるバーチャルダンサーの演技など、国内外で枚挙にいとまがありません。しかし、人間のダンサーの動きそのものをコンピュータで構築する試みは、1980年代にマース・カニンガムの先駆的な例はあるものの、特定の振付家がクリエイションのために使用するような実践は、現在までほとんどありません。

 2017年10月、プロジェクトの協力者でもある平山素子を筆頭に、石渕聡、坂田守という3人の振付家が、BMSSを用いて創作した6~10分の新作3本を神楽坂セッションハウスにて発表しました。同時に、舞踊研究者、評論家、ダンサーなどを観客に迎えてパネルディスカッションを行い、人間の身体の動きそのものの面白さやダイナミズムに焦点をあてた、シミュレーションソフトを用いた振付の可能性を実証し、その成果は『読売新聞』や『ダンスマガジン』の記事で紹介されました。

 2018年11月、ソフトとデータのバージョンアップを行い、スパイラルホールに場所を移し、多彩なダンサーたちの実演協力を得て、コンピュータと人間の協働による創作の新しいかたちを提案しました。2020年からは会場を豊洲文化センターホールに移し、改良版「BMSS」を用いて創作されたパフォーマンスとプレゼンテーションを行なっています。

▶ Advanced Choreography (2018) WEBサイトはこちら

▶ Advanced Choreography vol.2 (2021) WEBサイトはこちら


CAST/STAFF

振付家

石渕 聡(コンドルズ) Satoshi Ishibuchi
「ダンスカンパニー・Condors」ダンサー、「プログレバンド・Soleil de la Nuit」ギター&作曲担当、大東文化大学文学部准教授、文学博士。振付家としてマルハニチロ「ゼリーで0」TVCMなども手がける。お笑い芸人の我が家、ロッチ、ハライチによるユニット、クレージーラッツの振付担当。NHK総 合「サラリーマンNEO」内「テレビサラリーマン体操」のピアニスト。著書に『冒険する身体』(春風社)。

©️Wassilios Nikitakis

坂田 守(Tarinof dance company) Mamoru Sakata
Tarinof dance company 主宰。振付家、舞踊家。イギリス、ロンドンTrinity Laban Conservatoire of Music and DanceにてISP修了。文化庁海外研修制度フランス、パリで2年7ヶ月研修。フランス、イタリア、セルビア共和国開催、国際振付コンクール第1位受賞。ミュージカル、創作オペラ、資生堂ヘアショーへの振付。国内外の様々なダンスフェスティバルに参加。

https://linktr.ee/tarinofdancecompany

©️Yutaka Mori

平山 素子 Motoko Hirayama
ダンサー、振付家。静謐さと昂揚を自在に奏でるダンサーとして観客の熱い支持を集め、2006年ボリショイ劇場バレエ団にてS.ザハロワに『Revelation』を提供し、振付家として頭角を現す。新国立劇場作品『Life Casting』(07 年)で朝日舞台芸術賞、『春の祭典』(08 年)で芸術選奨文部科学大臣新人賞、江口隆哉賞を受賞。伝統芸能からAI、宇宙開発などジャンルを超越したプロフェッショナルとの協働作業にも積極的に取り組んでいる。筑波大学体育系准教授。http://motokohirayama.com

システム開発者

海野 敏 Bin Umino
東洋大学社会学部教授。東京大学大学院博士課程満期退学、同大助手を経て2004年より同職。情報学を専門としてバレエ、コンテンポラリーダンスの3DCG振付シミュレーションソフトを共同開発。1992年より舞踊評論家としてバレエ・ダンス関係の記事執筆や講演活動を行い、芸術選奨の舞踊部門選考審査員などを歴任。共著書に『バレエとダンスの歴史』(平凡社)、『バレエ パーフェクトガイド』(新書館)、共著書に『バレエとダンスの歴史』(平凡社)、『バレエ♡ヴァリエーションPerfectブック』(新書館)、共訳書に『オックスフォード バレエ ダンス事典』(平凡社)ほか。ウェブサイト「バレエチャンネル」で「鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究!」(https://bit.ly/3SXXYzs)を連載中。http://www2.toyo.ac.jp/~umino/

曽我 麻佐子 Asako Soga
龍谷大学先端理工学部准教授。名古屋大学博士(学術)。CGアニメーションと身体情報処理を専門として、主に舞踊の3Dモーションデータのアーカイブ化とシステム開発を行う。振付支援システム「Body-part Motion Synthesis System」の開発を継続的に行っている他、バレエ古典作品の3Dコンテンツ「Virtual Dance Theater」の公開やモーションデータとインタラクティブ技術を活用した舞台パフォーマンスなども実施。
http://motionlab.jp/index_j.html

松下 匠武 Takumu Matsushita
龍谷大学大学院理工学研究科 修士2年。1998年生まれ、滋賀県出身。10歳からゲームプログラマーを目指して様々なアプリを開発。曽我研究室において、「Body-part Motion Synthesis System」の改良、バレエ・琉球舞踊の振付作成アプリの開発補助などを行っている。今回、VR空間でダンスムーブメントを作成するシステムを新たに開発。

ダンサー

▶︎石渕聡 振付作品 出演

©️hitoha.nasu

井田 亜彩実 Asami Ida
コンテンポラリーダンスカンパニー“Arche”(アルケー)主宰。2005年~2012年、筑波大、同大学院舞踊コースにて舞踊学を学ぶ。2013年、文化庁新進芸術家海外留学制度でイスラエルへ留学。2014年~2018年、プロダンスカンパニー“MARIAKONG”(イスラエル)所属。帰国後は振付家、ダンサー、講師として全国各地で活動。D.LEAGUE 22-23シーズンより、LIFULL ALT-RHYTHMに所属。

©Yurie Nagashima

柿崎 麻莉子 Mariko Kakizaki

ダンサー、振付家。2012-2014年Batsheva Ensemble Dance Company(イスラエル)、2014-2020年L-E-V Sharon Eyal|Gai Behar に所属し、世界各国で公演・WS指導を行う。日本ダンスフォーラム賞(2020年、2021年)など、国内外で受賞多数。帰国後2021年にはカルチャーセンター「beq」をオープンし、文化や芸術をカジュアルに楽しめる場づくりに励んでいる。Gaga指導者。

皆川 まゆむ Mayumu Minakawa

埼⽟県出⾝。ダンサー/振付家。東京を拠点に数多くの舞台で主要ダンサーとして活躍。2013年イスラエルInbalPinto&Avshalompollak dancecompany在席。帰国後振付家としても始動。舞台にとどまらず 2021年堤幸彦、佐藤佐吉、松居⼤悟監督作品の振付を担当。

http://mayumu.net

▶︎坂田守 振付作品 出演

Tarinof dance company

©️Koji Iida

甘利 みくり Mikuri Amari
Tarinof dance companyリハーサルディレクター。長野県松本市出身。6歳からクラシックバレエを始める。神戸女学院大学 音楽学部 舞踊専攻にて島崎徹に師事。卒業後、東京にてフリーのコンテンポラリーダンサーとして活動を始めTarinof dance companyの作品、『Coco』『Walter』『フィクション』に出演。2018、2019年横浜ダンスコレクションにてファイナリストダンサーとして出演。

©️Koji Iida

岩瀬 菜々子 Nanako Iwase
幼少期より、木下久本ダンススタジオにてモダンダンス始める。13歳よりJAZZやHIP-HOP、LOCKなどのストリートダンスを経験し、大学にてコンテンポラリーダンスと出会う。桜美林大学総合文化学群ダンスコース卒業。木佐貫邦子に師事。在学中は木佐貫邦子、上村なおか等の作品に出演。卒業後、タリノフダンスカンパニーや能美健志、武元賀寿子、中村しんじ等の作品に出演。

©️Koji Iida

女屋 理音 Rion Onaya
1998年群馬県に生まれ、3歳よりクラシックバレエを瀬山紀子に師事。Fabien Prioville、瀬山亜津咲らのワークショップや作品出演を通してテクニックや創作の基礎を学び、現在まで能美健志、ハラサオリ、田村興一郎などの作品に出演。お茶の水女子大学在学中は、Pina Bauschを中心に振付家の研究を進める傍ら、本格的に作品創作を始める。2021年横浜ダンスコレクション最優秀新人賞を受賞。

©️Koji Iida

河野 夏帆 Kaho Kawano
2000年生まれ、福岡県出身。お茶の水女子大学舞踊教育学コース在籍。3歳よりクラシックバレエをはじめる。建林悠子バレエスタジオ、建林悠子に師事。2017年、北九州&アジア全国洋舞コンクールジュニア1部門で第2位を受賞。2019年よりコンテンポラリーダンスを坂田守、長谷川まいこに師事。2020年、日本国際バレエフェスティバルコンテンポラリーソロ自由曲部門で第2位を受賞。2021年、同コンクールで審査員特別賞、海外長期留学スカラシップ受賞。

©️Koji Iida

仙石 孝太朗 Kotaro Sengoku
1998年生まれ。愛知県出身。幼少期から関山三喜夫の元でモダンダンスを始め、現在、関山三喜夫舞踊団に所属。至学館大学創作ダンス部にて、創作ダンスを始める。第38回あきた全国舞踊祭モダンダンスコンクール群舞部門にて、第4位入賞及びDuoなまはげ賞を受賞。また、ReolのMVに出演など活動の場を広げている。2021年より、Tarinof dance companyに所属。モダンダンスを基本とし、コンテンポラリーダンスを合わせた身体表現を目指す。

©️Koji Iida

渡部 恭子 Kyoko Watanabe
2000年生まれ。幼少期に北海道北見市にてクラシックバレエやジャズダンス, その後コンテンポラリーダンスを始める。現在はお茶の水女子大学舞踊教育学コースに在籍し, 舞踊作品の創作や分析、および身体の認知について学び, 他者と身体を共有することを目指す。現在まで清水フミヒト、中村蓉、田村興一郎らの振付作品に出演。NAMUE第1回アーティストバレエコンクールにて第2位受賞。

©️Koji Iida

長谷川 まいこ Maiko Hasegawa
Tarinof dance company 主宰、振付家、舞踊家。4歳よりクラシックバレエを学び、20歳よりコンテンポラリーダンスに転身。全国舞踊コンクールで第1位を受賞。その後フランスパリに留学。ヨーロッパ各国の国際振付コンクールに参加し3度優勝受賞。フランス人映像クリエイターと共作。ヨーロッパ、アジアなどの様々な国際ダンスフェスティバルに参加。独自のスタイルを見出すべく日々のライフスタイルの中からヒントを探しながら探求し続けている。

▶︎平山素子 振付作品 出演

© Joji Shimamoto

木原 浩太 Kota Kihara

加藤みや子ダンススペースメンバー。日本大学芸術学部演劇学科洋舞コース卒業。日本大学総長賞受賞。2012年よりCo.山田うんに所属。国内外の振付家や日生劇場ミュージカルなどに参加。都民フェスティバルへ振付家として史上最年少で抜擢の他、バレエ団や大学への振付提供、海外フェスティバルへ招聘など、振付家としても活動。国内舞踊コンクール第1位6回受賞。現代舞踊協会奨励賞、オンステージ新聞新人振付家ベスト1、中川鋭之助賞受賞。都内、各県スタジオにて後進の指導にも力を入れている。

中川 賢 Satoshi Nakagawa

富山県出身。6 歳から現代舞踊を和田朝子に師事。日本大学藝術学部演劇学科洋舞コース 卒業。現代舞踊公演『火の鳥』(主演)や『回転木馬』『イーストウイックの魔女たち』な どミュージカルにも出演後、2009 年より「Noism1」の主要メンバーとして活躍。19 年に 退団し再始動、近年の出演作品に『ラ・カージュ・オ・フォール』『マタ・ハリ』『rumor~ オルレアンの噂~』『POISON リ・クリエイション』『ピグマリオン』『SOL』『SITA YOKOHAMA』『When will we ever learn?』など。

STAFF

舞台監督:河内 崇  
照明:森 規幸(balance,inc.DESIGN) 
音響:相川 貴
制作:山口佳子(NPO alfalfa)、三五さやか(WAQWAQ) 
広報:岩中可南子 
企画協力:平山素子(筑波大学) 
宣伝美術:木村稔将 
宣伝写真:池上直哉、大洞博靖
宣伝動画:上田茂(OFFICE EAST VILLAGE)

共催:公益財団法人江東区文化コミュニティ財団 江東区豊洲文化センター/NPO alfalfa
主催:Advanced Choreography実行委員会/海野 敏(東洋大学)、曽我麻佐子(龍谷大学)

※本公演はISPS科研費JP19H0442の助成を受けたものです。

お問い合わせ:
NPOアルファルファ http://alfalfalfa.net  info★alfalfalfa.net ★は@
080-4670-4520(平日10:00-16:00)


TICKET

チケット(全席自由・税込)

一般 3,500円 (当日 4,000円)
学生 2,000円
(前売りのみ)
ティアラ友の会 3,300円

※6歳から入場可 ※車椅子でご来場の場合は、事前にNPOアルファルファまでお問合せ下さい。

チケット取り扱い

2022年11月10日(木)発売

江東区豊洲文化センター ※第2・4月曜休館

■オンライン販売
https://www.kcf.or.jp/yoyaku/ticket/

■電話予約
03-3536-5061 (受付時間 9:00~21:00)

■窓口販売
江東区内の各文化センター、ティアラこうとう、深川江戸資料館(〜17時)でも取り扱い

Peatix (電子チケット)

advancedchoreography.peatix.com

新型コロナウィルス感染症拡大防止対策について

新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、来場前の検温、手指消毒、マスクの着用へのご協力をお願いいたします。
体温37.5°C以上の方、体調不良の方はご入場いただけません。
出演者との面会、差し入れ、出待ちなどはご遠慮ください。

江東区豊洲文化センターのガイドライン


豊洲シビックセンターホール

東京都江東区豊洲2-2-18 豊洲シビックセンター5F TEL:03−3536−5061


2021年公演より 石渕聡 振付作品 ©️大洞博靖
2021年公演より 石渕聡 振付作品 ©️大洞博靖 
2021年公演より 平山素子 振付作品 ©️大洞博靖 
2021年公演より 坂田守 振付作品 ©️大洞博靖
2021年公演より プレゼンテーション ©️大洞博靖 

Advanced Choreography vol2 動画6

Advanced Choreography vol2 平山素子チームリハーサル

Advanced Choreography vol2 坂田守チームリハーサル
タブレットにインストールされた振付シミュレーションソフトでダンス作品を創作する手法に出会い、あらためて自身の振付方法を振り返る坂田守×岩渕貞太。

Advanced Choreography vol.2
石渕聡(コンドルズ)振付作品 リハーサル

Advanced Choreography 2017年公演より

Advanced Choreography 2018年公演より

2018−3
2018年公演より 石渕聡 振付作品 (C)Naoshi Hatori
2018−1
2018年公演より プレゼンテーションの様子 (C)Naoshi Hatori
2018−2
2018年公演より 坂田守振付作品 (C)Naoshi Hatori
2018-4-2
2018年公演より 平山素子振付作品 (C)Naoshi Hatori

Advanced Choreography Gallery 2017_4
2017年公演より 平山素子振付作品
Advanced Choreography Gallery 2017_2
2017年公演より 坂田守振付作品
Advanced Choreography Gallery 2017_1
2017年公演より パネルディスカッションの様子
Advanced Choreography Gallery 2017_3
2017年公演より 石渕聡振付作品

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